会社沿革
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山口ナットは初代社長山口小多が大正13年、切削黄銅六角ナットの専門メーカーとして創立。 製造技術の革新が進む中、昭和50年ナットフォーマー機を導入し、圧造による黄銅六角ナットの製造に着手。創立以来、常に「黄銅ナットの山口」としてその地位を不動のものとしてきました。 更に、黄銅六角ナットの24時間無人運転を施すべく、昭和63年現埼玉工場を新設し、一点一点の積み重ねにより習得した技術を生かし、提案企業としてナットフォーマーからパーツフォーマーへレベルアップしていき、「黄銅ナットの山口」から「特殊パーツの山口」へと移り変わりました。 21世紀に入りますますグローバル化が進む今日、日本のメーカーに要求される高付加価値製品を高品質と低コストで供給すべく、山口ナットはマンネリ技術、方法、管理面等を常に改善し、幅広く社会に貢献してまいります。 どうぞ今後とも山口ナットに御期待下さい。 |
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平成 2年
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自動車部品製造に伴い社内に於いて2次加工機、全検機を開発製造東京阪村機械製パーツフォーマーBPF520を導入 |
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平成 5年
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東京阪村機械製パーツフォーマーBPF630を導入
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平成 7年
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東京阪村機械製パーツフォーマーBPF520を増設
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平成 8年
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埼玉工場を増築
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平成 9年
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東京阪村機械製パーツフォーマーBPF625を導入
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二次加工用として高松機械製NC旋盤を導入
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平成12年11月
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ベルギー・ネドシュロフ社製 高速パーツフォーマー導入
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東京阪村機械製 ナットフォーマー NP410SS導入
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平成13年11月
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中島田鉄工所 パーツフォーマー導入
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平成14年9月
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ISO9001:2000 認証取得
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平成17年3月
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創立80周年を迎える
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平成17年5月
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埼玉工場の隣接地に圧造工場を新設
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平成17年9月
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代表取締役会長に山口昌利、代表取締役社長に山口誠一が就任
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平成19年1月
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6段パーツフォーマーφ23サイズを導入、稼動
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平成20年3月
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埼玉工場、操業20周年を迎える
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平成20年10月
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ISO14001:2004 環境マネジメントシステム(EMS)を取得
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